わたしが、いつも、マジメになれないで、やり遂げられないで、なにごとも中途半端なのは、
苦痛を伴うぐらい頑張るあたりで、笑いが出嬰兒便秘てしまうことだろう。
なんか、にやけて、笑ってしまう。

これは、余裕とかではなくて、本人は額に脂汗なんだが、「究極の一生懸命」→「笑い」
この構図は、ぜったいに、だれにも理解してもらえないだろう。
成し遂げたあとの、爽快な笑顔とは、また違う。

笑うしかない、という心境に似ている。

だもんで、自分のスタンスを、人さまにも見出してしまって、マジメに取り組んでおられる姿を見て(想像して)
笑ってしまう。
ただし、これは、ジャンルが、かなり限定されているので、
笑ってもいい、失礼にはならない、と、わたしは(勝手に)思っている。

「キレイを科学する」なんていうキャッチコピーが、ひととき、企業のPRに使わ血管瘤手術れていたけれど、
「女性を科学する」に近い、ご自分の体験談、もしくは、人から聞いたことをリアリティ効果を狙って描写しているのかも。
ご本人の体験だと思い込むと、笑えてくるが、(それは、読み物として成功していると思う)
人から仕入れたネタなら、綾小路きみまろみたいで、ご本人のオリジナリティあふれる表現力のなせる賜物。

といいつつ、ちょっと最近は飽きてきている。

飽きさせないというのは、かなり至難の業だ。
どんなことでも、飽きつつも、読んでしまう、見てしまう、聴いていしまう、・・・などなど・・・これは、一種の麻薬効果?
そんな大それたものではなく、たんなる惰性かも知れない。

当ブログのアクセス数から推測すると、
小説ネタは、小説の先輩をはじめ、限られた人にはいいのだが広く一般の人には、あまりウケがよろしくないように感じる。
が、広く一般のPretty Renew 冷靜期人なんていっても、具体的には、さっぱりわからないし、直に実際に反応があることに、こころが向く。
(お邪魔したブログ先で、にこにこ、にたにた。